▼ホームページ検索 [More] [New Window]

石見銀山(山)・日本・代表

石見銀山(いわみぎんざん)は、島根県大田市にある戦国時代後期から江戸時代前期にかけて最盛期を迎えた日本最大の銀山(現在は閉山)であり、大森銀山(おおもりぎんざん)とも呼ばれ、江戸時代初期は佐摩銀山(さまぎんざん)と呼ばれた。 鉱脈は石見国東部、現在の島根県大田市大森の地を中心とし、同市仁摩町や温..
update:2009年11月05日
【ことわざ散歩】
吐いた唾は飲まぬ